Rocket.Chat Enterpriseをお勧めする理由|無償Community版を継続使用する際知っておくべき4つのリスク

   島村 奉明

社内のチャット基盤としてRocket.ChatのCommunity版(無償版)を運用しているものの、「利用者が増えてきた」「監査やセキュリティの要件が厳しくなった」「障害や脆弱性が出たとき、自社だけで対応できるか不安」と感じている情報システム担当者の方は少なくありません。Community版は自由度が高い反面、同時接続数やプッシュ通知に上限があります。さらにSAML認証や監査機能など、企業の統制に必要な機能の多くは有償プランでしか使えません。そのため、利用が広がるほど見えないリスクがたまっていきます。

本記事では、Rocket.Chat Enterpriseの位置づけ、Community版との機能の違い、無償版のまま運用を続けるリスク、移行を検討すべきタイミングを、公式ドキュメントに基づいて解説します。

対象読者

  • Rocket.Chatを運用している情報システム担当者
  • 無償版から有償版への移行を検討している方
  • チャットツールのセキュリティを強化したい方

課題

  • 無償版の機能制限や利用上限に不安を感じている
  • アカウント管理やインシデント時の監査対応に課題がある
  • Enterprise版の具体的なメリットがわからない

この記事で分かること

  • Enterprise版とCommunity版の詳細な機能比較
  • 無償版のまま運用し続けることで生じる4つのリスク
  • Enterprise版へ移行するメリットと検討すべきタイミング

Rocket.Chat Enterpriseとは?有償プランの位置づけ

Rocket.Chat Enterpriseとは?有償プランの位置づけ

Rocket.Chat Enterpriseとは?有償プランの位置づけについて、まずは全体像をわかりやすく解説します。オープンソースのビジネスチャットツールとして世界中で利用されているRocket.Chatですが、組織の規模や求めるセキュリティレベルに応じて複数のプランが用意されています。特に企業で本格的な運用を行う場合は、有償プランであるEnterpriseの機能やサポート体制を正しく理解しておくことが重要です。

Rocket.Chatのプラン体系(Community/Starter/Enterprise)

Rocket.Chatのプラン体系(Community/Starter/Enterprise)は、利用者のニーズに合わせて大きく3つに分類されています。それぞれのプランは、利用できる機能やサポート内容が異なります。

プラン名 提供形態 主な特徴
Community 無償 基本的なチャット機能を利用できます。小規模なチームでの利用や検証目的での導入に適しています。
Starter 無償 中規模組織向けのプランです。Community版の機能に加え、基本的な管理機能やサポートを利用できます。
Enterprise 有償 大規模組織や厳格なセキュリティが求められる企業向けの最上位プランです。高度な監査機能やアクセス制御を利用できます。

このように、組織の成長や要件の変化に合わせて適切なプランを選択できます。無償のCommunity版からスモールスタートし、必要に応じて有償プランへアップグレードするという柔軟な運用も可能です。

2026年4月にProプランがレガシー化

2026年4月にProプランがレガシー化されることが発表されています。これまで提供されていたProプランは、新たなプラン体系への移行に伴い、段階的にサポートが縮小される予定です。現在Proプランをご利用中の企業は、システムの安全性と安定性を維持するために、StarterプランまたはEnterpriseプランへの移行計画を立てる必要があります。特にセキュリティ要件が厳しい企業においては、十分な移行期間を設けてEnterpriseプランへの切り替えを進めることが推奨されています。

三和コムテックが提供するEnterprise/Government/Defense

三和コムテック株式会社が提供するEnterprise/Government/Defenseの各プランは、日本国内の企業や公的機関の要件に特化したソリューションです。通常のEnterpriseプランに加え、行政機関向けのGovernmentプラン、そして防衛や高度な機密情報を扱う組織向けのDefenseプランが用意されています。これらのプランを導入することで、日本国内のコンプライアンス基準に準拠した強固なコミュニケーション基盤を構築できます。また、日本語による手厚い技術サポートを受けられるため、万が一のトラブル発生時にも迅速な対応を期待できます。

Community版とEnterprise版の違いは?6項目で比較

Community版とEnterprise版の違いは?6項目で比較

Community版とEnterprise版の違いは、主にセキュリティ機能やサポート体制の充実度にあります。ビジネス環境で安全なコミュニケーション基盤を構築するためには、それぞれの機能差を正しく理解することが重要です。

Community版とEnterprise版の機能比較表

Community版とEnterprise版の機能比較表を以下に示します。用途や組織の規模に合わせて、どちらのプランが適しているかを確認できます。

比較項目 Community版(無償) Enterprise版(有償)
認証・ID管理 基本的なパスワード認証のみ利用できます。 SAMLやLDAPなどのシングルサインオン(SSO)連携を利用できます。
監査 監査ログの取得やメッセージの追跡はできません。 Message Auditor機能により、過去のメッセージやファイルのやり取りを詳細に監査できます。
権限管理 基本的な管理者・一般ユーザーの権限設定のみ可能です。 役職や部署に応じたきめ細やかなカスタムロール(役割)を設定できます。
通知 プッシュ通知の回数に厳しい制限があります。 制限なくプッシュ通知を送信でき、確実な情報伝達を実現できます。
サポート コミュニティフォーラムからの情報収集のみとなります。 メーカーによる公式サポートやSLA(サービス品質保証)が提供され、迅速なトラブル解決を期待できます。
拡張性 単一サーバーでの運用が基本となります。 マイクロサービスアーキテクチャによる冗長化や大規模なスケールアウト構成を構築できます。

企業で利用する場合、情報漏えい対策やコンプライアンス遵守の観点から、高度な認証機能と監査機能が必須となるケースが多い傾向にあります。そのため、本格的な業務利用においてはEnterprise版の導入が推奨されています。

Community版の利用上限は?同時接続100ユーザー・プッシュ通知月1万件

Community版の利用上限は?同時接続100ユーザー・プッシュ通知月1万件という制限が設けられている点に注意が必要です。小規模なチームでのテスト利用であれば問題ありませんが、組織全体で本格的に展開する際には、この上限がボトルネックになる可能性があります。

同時接続数が100ユーザーを超えると、システムのパフォーマンスが低下したり、新たなユーザーがログインできなくなったりするリスクがあります。また、プッシュ通知が月間1万件に制限されているため、活発なチャットのやり取りが行われると月半ばで通知が届かなくなる事態も想定されます。重要な業務連絡を見逃さないためにも、利用規模が拡大するタイミングでEnterprise版への移行を検討することで、安定したコミュニケーション環境を維持できます。

Community版のまま運用を続ける4つのリスクとは?

Community版のまま運用を続ける4つのリスクとは?

Community版のまま運用を続ける4つのリスクとは、具体的にどのような課題があるのでしょうか。無償で利用できるCommunity版は手軽に導入できますが、企業規模が拡大し、チャットシステムが業務の重要な基盤となるにつれて、セキュリティや管理面での懸念が生じます。ここでは、企業が直面しやすい4つの重大なリスクについて詳しく解説します。

リスク①:脆弱性パッチの適用が遅れる

リスク①として挙げられるのが、脆弱性パッチの適用が遅れることです。サイバー攻撃の手法は日々高度化しており、ソフトウェアの脆弱性を突いた攻撃は企業にとって大きな脅威となっています。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が発表している情報セキュリティ10大脅威などからも、脆弱性対策の重要性がわかります。Community版では、重大なセキュリティ問題が発見された場合でも、有償のEnterprise版と比べて修正パッチの提供や適用が後回しになることがあります。その結果、攻撃者に対してシステムが無防備な状態に置かれる期間が長くなるリスクが生じます。

 

リスク②:退職者アカウントの消し忘れと権限設定ミス

リスク②は、退職者アカウントの消し忘れと権限設定ミスです。Community版では、Active Directoryなどの外部ディレクトリサービスと連携した高度なID管理機能が制限されているため、管理者が手動でユーザーの追加や削除を行う必要があります。従業員の入退社や異動が頻繁に発生する環境では、退職者のアカウントがそのまま放置され、不正アクセスの温床となる危険性が高まります。また、手作業による権限設定は人為的なミスを誘発しやすく、本来アクセスすべきではない機密情報に一般ユーザーがアクセスできてしまう状態を引き起こす原因となります。

リスク③:インシデント発生時に会話の証跡を追えない

リスク③は、インシデント発生時に会話の証跡を追えないことです。企業において情報漏えいやハラスメントなどのインシデントが発生した場合、事実関係を正確に把握するために過去のチャットログを調査する必要があります。しかし、Community版では監査ログの取得やメッセージの横断的な検索機能が十分ではありません。そのため、問題が発生した際に「誰が・いつ・どのような発言をしたのか」を迅速かつ正確に特定することが困難になります。適切な監査機能がない状態での運用は、企業のコンプライアンス維持において大きな障壁となります。

リスク④:ベンダー方針の変更・旧バージョンのサポート終了

リスク④として考慮すべきなのが、ベンダー方針の変更・旧バージョンのサポート終了です。オープンソースソフトウェアのCommunity版は、開発元であるベンダーの方針変更による影響を直接受けやすい性質を持っています。例えば、これまで無償で提供されていた機能が突然制限されたり、特定の旧バージョンのサポートが予告から短期間で打ち切られたりすることがあります。サポートが終了したバージョンを使い続けることは、新たな脆弱性が放置されることを意味し、企業のシステム全体を深刻なセキュリティリスクに晒す結果を招きます。安定した業務基盤を維持するためには、ベンダーからの確実なサポートとロードマップの保証が不可欠です。

Enterpriseに移行する4つのメリット

Enterpriseに移行する4つのメリット

Enterpriseに移行する4つのメリットについて、それぞれ詳しく解説します。組織の規模が拡大し、セキュリティや管理体制の強化が求められるフェーズにおいて、有償版への移行は多くの課題を解決する選択肢となっているのが理由です。

メリット①:SAML・LDAP同期によるIDガバナンス

メリット①:SAML・LDAP同期によるIDガバナンスについて説明します。Enterprise版に移行することで、SAML(Security Assertion Markup Language)やLDAP(Lightweight Directory Access Protocol)といった認証基盤との高度な連携を利用できます。

これにより、社員の入退社や異動に伴うアカウントの追加・削除を自動的に同期できます。手動でのアカウント管理によるミスを防ぎ、強固なIDガバナンスを維持できるため、セキュリティリスクを大幅に低減できます。総務省が公開しているテレワークセキュリティガイドラインなどでも、適切なアクセス制御とID管理の重要性が指摘されています。

メリット②:Message Auditorと監査ログによる内部統制

メリット②:Message Auditorと監査ログによる内部統制について解説します。コンプライアンス要件が厳しい企業において、チャットツール内のやり取りを監視・記録する機能は不可欠です。

Enterprise版では、Message Auditor機能を利用して、管理者がシステム内のすべてのメッセージを横断的に検索し、監査できます。さらに、詳細な監査ログを出力できます。情報漏洩の疑いがある場合やインシデント発生時に、迅速に原因を特定し、適切な対応をとることができるため、内部統制の強化に大きく貢献できます。

メリット③:公式サポートとSLA、三和コムテックの国内サポート

メリット③:公式サポートとSLA、三和コムテックの国内サポートについて説明します。無償版ではコミュニティベースの自己解決が基本となりますが、Enterprise版では開発元からの公式サポートを受けることができます。

また、SLA(Service Level Agreement)が保証されるため、業務の基幹インフラとして安心して利用できます。さらに、日本国内においては三和コムテック株式会社から日本語での技術サポートや導入支援を受けることができます。万が一のトラブル時にも、専門家から迅速な支援を受けられる体制を構築できるのは大きな利点です。

メリット④:マイクロサービス構成による拡張性と可用性

メリット④:マイクロサービス構成による拡張性と可用性について解説します。数千から数万ユーザー規模の大規模な環境でチャットシステムを運用する場合、単一のサーバー構成ではパフォーマンスの限界に直面します。

Enterprise版では、システムを複数の独立したサービスに分割するマイクロサービス構成を採用できます。これにより、特定の機能に負荷が集中した場合でも、その部分だけを柔軟にスケールアウトできます。システム全体のダウンタイムを最小限に抑え、高い可用性を維持できるため、大規模な組織でも安定したコミュニケーション基盤を提供できます。

メリットの項目 主な機能と効果
IDガバナンス SAML/LDAP連携により、アカウント管理を自動化しアクセス制御を強化できます。
内部統制 Message Auditorと監査ログにより、メッセージの監視と証跡の確保を実現できます。
サポート体制 公式SLAと三和コムテック株式会社からの国内サポートにより、安定運用を担保できます。
拡張性と可用性 マイクロサービス構成により、大規模運用でも高いパフォーマンスを維持できます。

Enterpriseへの移行を検討すべきタイミングは?3つのチェックポイント

Enterpriseへの移行を検討すべきタイミングは?3つのチェックポイント

Enterpriseへの移行を検討すべきタイミングは、主に3つのチェックポイントから判断できます。組織の成長や利用状況の変化に合わせて、適切なタイミングで有償版への切り替えを検討することが重要です。

利用者数・通知数が上限に近づいている

利用者数・通知数が上限に近づいている場合は、Enterpriseへの移行を検討すべきタイミングといえます。無償のCommunity版にはシステムリソースや利用枠に一定の制限が設けられており、これを超過すると業務に支障をきたす恐れがあるためです。

具体的には、同時接続ユーザー数やモバイル端末へのプッシュ通知数が基準となります。以下の表から、現在の利用状況と制限値を比較して確認できます。

確認項目 Community版の制限目安 Enterprise版での対応
同時接続ユーザー数 約100ユーザー 無制限(マイクロサービス構成で拡張できます)
プッシュ通知数 月間10,000件まで 無制限に送信できます

従業員の増加や利用頻度の向上により、これらの上限に達する前に移行計画を立てることをおすすめします。

監査・セキュリティ要件が強化された

監査・セキュリティ要件が強化されたタイミングも、Enterpriseへの移行を検討する重要な指標です。企業規模の拡大やIPO(新規株式公開)の準備、または取引先からのセキュリティ基準の要求などにより、厳密な内部統制が求められるケースが増加します。

Enterprise版に移行することで、SAML(Security Assertion Markup Language)やLDAP(Lightweight Directory Access Protocol)と連携した高度なID管理が利用できます。また、すべてのメッセージやファイル操作を記録する監査ログ機能も活用できます。これにより、情報漏洩のリスクを低減し、コンプライアンスを遵守した運用が実現できます。

チャットが業務の基幹インフラになった

チャットが業務の基幹インフラになった場合も、Enterpriseへの移行を検討すべきタイミングです。日常的な連絡だけでなく、システム障害時のアラート通知や重要な意思決定の場としてチャットツールが使われるようになると、システムの停止が事業活動に直結します。

Enterprise版では、SLA(サービス品質保証)に基づくメーカーの公式サポートを受けることができます。また、システムを複数のサーバーに分散させるマイクロサービス構成を構築できます。これにより、万が一の障害時にも迅速に復旧し、安定した業務環境を維持できます。

 

よくある質問(FAQ)

Rocket.Chatは無償版のまま使い続けられますか?

Rocket.Chatは無償版のまま使い続けられますかという疑問に対して、結論から申し上げますと、Community版として引き続き無償で利用できます。ただし、無償版には100同時接続ユーザーやプッシュ通知月1万件といった利用上限が設定されているため、組織の規模が拡大した場合には注意が必要です。利用状況が上限に近づいた際は、有償プランへの移行を検討することをおすすめします。

Rocket.Chat Enterpriseの料金はいくらですか?

Rocket.Chat Enterpriseの料金はいくらですかというご質問について、具体的な料金は利用するユーザー数や導入環境によって変動します。そのため、一律の価格は公開されていません。正確な導入費用を把握するためには、国内の公式パートナーである三和コムテック株式会社から見積もりを取得する必要があります。組織の要件に合わせた最適なプランの提案を受けることができます。

SAML認証はCommunity版で使えなくなったのですか?

SAML認証はCommunity版で使えなくなったのですかという疑問についてですが、過去のバージョンアップに伴い、SAML認証やLDAP(Lightweight Directory Access Protocol)同期といった高度なID管理機能は、Enterprise版専用の機能へと変更されています。したがって、現在Community版からSAML認証を利用してシングルサインオンを実現することはできません。企業レベルの厳密なセキュリティ要件を満たすためには、Enterprise版へのアップグレードが必須となっています。

Community版からEnterpriseに移行すると、既存のデータはどうなりますか?

Community版からEnterpriseに移行すると、既存のデータはどうなりますかというご質問に対して、これまで利用していたメッセージの履歴やユーザーのアカウント情報はすべてそのまま引き継ぐことができます。システムを再構築する必要はなく、三和コムテック株式会社から発行されたEnterprise版のライセンスキーを適用するだけでスムーズに移行できます。データ移行の手間をかけることなく、シームレスに高度な機能を利用し始めることができます。

まとめ

本記事では、Rocket.Chat EnterpriseとCommunity版の違いや、無償版のまま運用を続けるリスクについて解説しました。

Community版は手軽に導入できる反面、脆弱性対応の遅れやID管理の限界、インシデント発生時に会話の証跡を追えないといったセキュリティおよびガバナンス上のリスクを抱えています。そのため、チャットシステムが業務の基幹インフラとなっている企業や、厳格な内部統制が求められる組織においては、SAML認証によるID管理や監査ログ機能、手厚い公式サポートが提供されるEnterprise版への移行が強く推奨されます。

自社の利用者数やセキュリティ要件を改めて見直し、安全で安定したコミュニケーション環境の構築に向けて、最適なプランの選択をご検討ください。


この記事の執筆・監修者
島村 奉明
三和コムテック株式会社
Rocket.Chatプロダクトマネージャー
PCハードメーカーの企画営業としてエンタープライズ企業を担当、2023年三和コムテックに入社。
新規ソリューションの営業・企画面にて参画。中小企業から年商1,000億円以上の企業まで幅広く対応。
PCIDSS保持に関するセキュリティソリューションの導入を支援。脆弱性診断系を専門分野とする。
近年は、金融機関、カード会社、流通事業者へのセキュリティコミュニケーションツールとしてオンプレミスチャットの導入を推進。Security情報の啓蒙活動に従事し、お客様イベントにて講演多数。

RECENT POST「Rocket.Chat」の最新記事


ビジネスチャット選びの基準が変わる?2026年の3大トレンドとRocket.Chatの現在地
Rocket.Chat

ビジネスチャット選びの基準が変わる?2026年の3大トレンドとRocket.Chatの現在地

LINEを業務利用禁止にする理由とは?私用アプリのリスクとBYOD・シャドーIT対策を解説
Rocket.Chat

LINEを業務利用禁止にする理由とは?私用アプリのリスクとBYOD・シャドーIT対策を解説

【2026年版】国内セキュリティ事故から学ぶ——ビジネスチャットが「初動対応基盤」になる理由
Rocket.Chat

【2026年版】国内セキュリティ事故から学ぶ——ビジネスチャットが「初動対応基盤」になる理由

【2026年版】Rocket.Chat 使い方完全ガイド|機能一覧・設定・活用術を網羅解説
Rocket.Chat

【2026年版】Rocket.Chat 使い方完全ガイド|機能一覧・設定・活用術を網羅解説

サプライチェーン対策ガイド

おすすめ資料